Story No.1 – It’s New!

英語修行中のヒロシです。

勢いで初日のプログラムを始めてしまいました。現在、夜の12時過ぎ、もうすぐ1時です。

ちょっと後悔っす。なぜって?全然聞こえないから・・・orz

男性と女性の会話のやりとりで7往復分。そんなに沢山の会話じゃありませんが、一言目から???です。ナチュラルスピードってこんなに速いの?とのっけから狼狽気味。何についての話をしているのかは、何となく分かるんだけど細かい単語が全然わからん。眠気もあってか、もはや子守唄にしか聴こえなくなったので、今夜は撃沈です。また明日・・・。

 


<昨日の続き>
さきほど会社から帰宅して、夕食を食べて、お風呂に入って、万全の態勢で臨んでます。朝晩の通勤電車の中でも音声CDを繰り返し聴
いたんだから、もう既に100回は聴いたんじゃなかろうか。でも、一文目からダメなんだよ。リナには、そうそう簡単にステップ3(会話文の確認)に進まないようにきつく言われているし、男の意地を見せてやろうと頑張っているのですが、さっぱりっす・・・orz

とにかく一文目がまっ
たく聴こえない。何十回も集中して聴いたり、何かをしながら聞き流したりしてみるが全然駄目。もう数え切れないほど聴いて、何百回目かの挑戦で、やっと最
初の一分目をクリア ^^;
一度聴こえちゃうと、今度は何でこれが聞こえなかったのかが分からない。うーむ、先が思いやられる。英語って前後の単語がくっついたりして音が変わっちゃうから知らないと何度聞いても分からないってことになりかねない。

これが今日一番の収穫でしょうか。

例えば「Can you—?」は『キャニュー』って聞こえます。英語では当たり前なのかもしれませんが、やっぱり耳に馴染んでないというか。こういう変化がチョイチョイこれからも登場するのでしょうね。気をつけなくちゃ。

どうにかこうにかステップ3に進むも、「Yes」「No」の異なる表現や冠詞の「a」が抜けてしまっていたりと細かいミスがいくつも出てきた。ステップ
2(聴き取り&ディクテーション)においては、前後の文脈や会話の流れと聴こえている音、文法的正誤などを頼りにディクテーションするようにリナから言われているのですが、冠詞の「a」なんかは軽くスルーしてしまいました。昔から思っているのですが、冠詞の「a」とか「the」って難しいっす。

そして、着々とステップを進み、ついにステップ7。ここでは音読します。音読もナチュラルスピードについていこうと思うと馬鹿に出来ないっす。

特に難しいのが数字の表現。Rの発音、Fの発音、Thの発音、Dの発音の加減も難しい。なかなかイメージしているように発音できないことを実感。30日後には変わっているのか。いや変えてみせる!!

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